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      <title>5月 行事</title>
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      <description>5月 行事を全て網羅したサイトを目指しています。困ったときはこのブログで調べてみてくださいね♪</description>
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      <copyright>Copyright 2007</copyright>
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         <title>はじめに</title>
         <description><![CDATA[当ブログへお越しいただき、ありがとうございます♪

ここでは、気になるのワードについて掘り下げた物です。
少しでも皆様のお役に立てば幸いです。

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nao

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最後までご精読ありがとうございました。

管理人 nao]]></description>
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         <pubDate>Thu, 06 Sep 2007 12:45:15 +0900</pubDate>
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         <title>小満</title>
         <description>

二十四節気の一つ。旧暦旧暦４月巳の月の中気です。

陽気が高調して、万物が満足する候となります。</description>
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         <pubDate>Mon, 02 Apr 2007 08:21:26 +0900</pubDate>
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         <title>立夏</title>
         <description>
二十四節気の一つ。旧暦４月巳の月の正節です。

暦の上では今日から夏で、爽快な初夏の気が立ち始める頃です。</description>
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         <pubDate>Mon, 02 Apr 2007 08:20:26 +0900</pubDate>
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         <title>端午の節句 </title>
         <description>「端」は物のはし、つまり「始り」という意味で、元々「端午」は月の始めの午の日のこと。
後に、「午」は「五」に通じることから毎月5日となり、その中でも数字が重なる5月5日を「端午の節句」と呼ぶようになりました。

日本には、男性が戸外に出払い、女性だけが家の中に閉じこもって、田植えの前に穢れを祓い身を清める儀式を行う五月忌み（さつきいみ）という風習があり、これが中国から伝わった端午と結び付けられました。
すなわち、端午は元々女性の節句でした。
しかし、「菖蒲」が「尚武」と同じ読みであることから、鎌倉時代ごろから男の子の節句とされ、甲胄・刀・武者人形（五月人形）などを飾り、庭前に鯉幟（こいのぼり）を立てて、男の子の成長を祝うようになりました。

「菖蒲の節句」とも言い、古くから邪気を除くために菖蒲を軒にさしたり、ちまき、柏餅を食べる習わしがあります。
男児のいる家では鯉のぼりを立て、五月人形を飾って出世を祝います。
鯉のぼりは江戸中期に町屋で行なわれ、「黄河の急流の竜門を登った鯉は竜となる」といわれる鯉に立身出世を願って大空を泳ぐようになりました。

大宝律令制定の701年には朝廷により競馬(くらべうま)がおこなわれ、律令は端午節に節会を行うことを定め、平安時代には五節会の1つにかぞえられました。
江戸時代には幕府が五節供の1つに定めた端午節は、一般にも広く祝われて、次第に男子の節供となりました。

かしわ餅は、平安時代の「椿餅」が元の形、椿の葉を二枚餅の両面につけたものでした。
 柏の葉は大きいので1枚で包むようになり、流行したのは江戸中期ごろとされています。
かしわの葉は若い葉が出ないと古葉が落ちないことから跡継ぎが絶えないという縁起に習ったものです。

ちまきは、古代中国の忠臣屈原(くつげん)の命日が5月5日で供養のために米を入れた竹筒を供えたのが始まりと言われてます。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">13端午の節句</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 02 Apr 2007 08:17:50 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>メーデー</title>
         <description>メーデー（May Day

5月1日を指し、古代ローマの春の女神フローラをたたえる五月祭として、ラテン人やゲルマン人の間では何百年も前から祭典とされてきました。

現代では花咲く春の到来を祝う子供向けの祭りとなっています。
花で飾られた柱(メーポール)に繋ながれたテープを持ち、踊りながら柱を廻るのが慣例。


またメーデーは、世界的に労働者の祝祭日とされ、世界各地で開かれる､労働者の団結と連帯の祭典です｡
1886(明治19)年5月1日､長時間労働に苦しむ米国の労働者が8時間労働を要求してデモ行進を行ったのが起源とされています｡
かつてソ連をはじめとする共産主義国ではとりわけ重要な日でした。


ヨーロッパやアメリカの労働者の間で5月1日を祝日とすることが慣例となったのは、1889年､社会主義運動の国際阻織｢第2インターナショナル｣の創立大会で､労働者の祭典を5月1日に行うことを決め、90年に第1回国際メーデーが各国で開かれたことがきっかけです。


労働者の権利を守り、反戦を訴える運動として広がり、日本では1920（大正9）年が第1回。東京・上野で約1万人が参加して行われた。第二次大戦中の10年間は禁止され、1946年に復活しました。


5月（May）にちなみ、こう呼ばれますが、「休みを奨励している労働組合が、大型連休の真っ最中に労働者を動員するのはおかしい」との声が上がり、2001年から中央メーデーは連休の初日に開かれるようになりました。


メーデー事件
サンフランシスコ講和条約と日米安保条約発効直後の1952年(昭和27)5月1日、第23回メーデーで警官隊とデモ隊が衝突して、デモ隊に死者2人と負傷者千数百人をだした事件。「血のメーデー事件」ともいいます。
第2次大戦後、メーデー会場に使われていた皇居前広場の使用を、政府が前年に続き、52年も禁止しました。
メーデーは明治神宮外苑広場で開催されましたが、講和・安保条約の不満に加え、政府のこの措置に抗議してデモ隊が皇居前広場へ進入。

警官隊は、催涙ガスとピストルを使って実力行使を開始し、デモ隊に死者2人をだす大乱闘となり、1232人が検挙され、騒擾(そうじょう：騒乱)罪で261人が起訴されました。


1970年1月、東京地方裁判所は前半に警官隊の違法を、後半にデモ隊の騒擾罪を認め、93人に有罪の判決をくだしました。
72年11月、東京高等裁判所は騒擾罪は不成立として全員無罪の判決をくだし、事件は20年7カ月ぶりに終結。</description>
         <link>http://5.1003aa.com/2007/04/post_9.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05メーデー</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 02 Apr 2007 08:14:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>母の日</title>
         <description><![CDATA[母の日（ははのひ）は、日頃の母の苦労を労り、母への感謝を表す日。

日本やアメリカでは5月第2日曜日に祝われているが、世界中で様々な日で行われます。
◎プレゼントは何にしようか迷っている方に
<a href="http://5-1.1004aa.com/">母の日 プレゼントぶろぐ</a>
<a href="http://5-2.1004aa.com/">母の日 花ぶろぐ</a>
スペインでは5月1日、北欧では5月の最後の日曜日。

母の日は20世紀初頭にアメリカで始められた。

1907年、ウェストバージニア州で教師をしていたアンナ・ジャービスが、自分の教会学校の教師であった亡き母親を覚えて、教会で記念会をもち白いカーネーションを贈ったのが始まりといわれている。
その記念会でジャービスの母への想いに感動した人々は母をおぼえる日の大切さを認識し、その3回忌にあたる5月8日に、ジャービスは友人たちに「母の日」を作って国中で祝うことを提案した。

翌1908年の5月10日、彼女が勤めていた学校に470人の生徒と母親達が集まり、最初の「母の日」を祝った。

彼女は参加者全員に、彼女の母親が好きだった赤いカーネーションを手渡した。このことから、赤いカーネーションが母の日のシンボルとなった。

1914年に、「母の日」はアメリカの祝日になり、5月の第2日曜日と定められた。

日本では、昭和時代に皇后（香淳皇后）の誕生日である3月6日（地久節）に行われていたが、1949年ごろからアメリカの例に倣って5月の第2日曜日に行われるようになった。

母の日にはやはりカーネーションなどを贈るのが一般的となっているが、最近ではカーネーションに限らずバラ、ガーベラなども好んで贈られるようになってきている。]]></description>
         <link>http://5.1003aa.com/2007/03/post_8.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">11母の日</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 17:35:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>八十八夜</title>
         <description>　八十八夜とは立春から数えてちょうど88日目にあたる5月2日頃をいいます。

「夏も近づく八十八夜♪」の歌にもあるように、春から夏に移る節目の縁起のよい日とされ、霜もなく安定した気候が農作物など種撒きに最良の時期とされています。

また「八十八」という字を組み合わせると「米」という字になることから、この日は農業に従事する人にとって特別重要な日とされてきました。

茶どころでは、茶摘みの最盛期を迎えるこの時期。地域によって多少のズレはあるものの、八十八夜に摘み取られる新芽には前年の秋からひと冬越えた成分が蓄えられ、その味・栄養素は極上とされています。

“縁起を担ぐ”という意味合いと気候の条件も含め、ひと葉、ひと葉、手で摘みとられた新茶は古くから不老長寿のお茶としても珍重されているのです。

4月の下旬から5月中頃まで摘み取られるお茶を「新茶（＝一番茶）」といい、これには6月中旬以降に摘み取られる二番茶以降のお茶よりも旨みのもとであるテアニンなどを豊富に含んでいます。

また新茶を淹れる際、急須から落ちる最後の一滴は新茶の命ともいわれるほど。
急須にお湯が残らないようきっちりと振って、最後の一滴まで出し切ることでニ煎目も美味しく淹れられるのです。

緑茶の種類は、静岡の「静岡茶」、福岡の「八女茶」、京都の「宇治茶」、埼玉の「狭山茶」など産地によってさまざま。

新茶特有の若々しい香りが失われないうちに一番茶をゆっくりと味わいたいものです。</description>
         <link>http://5.1003aa.com/2007/03/post_7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">07八十八夜</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 17:34:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リカちゃんの誕生日</title>
         <description>タカラから発売されている人形「リカちゃん」の誕生日。

「リカちゃん」は牧美也子の漫画キャラクターをもとに作られ、1967(昭和42)年7月に発売された。

5月3日生まれの小学5年生で、父親は海外へ単身赴任中、母親はファッションデザイナーという設定になっている。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06リカちゃんの誕生日</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 17:33:12 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>憲法記念日</title>
         <description>日本国憲法の施行を記念し、国の成長を期する国民の祝日。

1947(昭和22)年のこの日に日本国憲法が施行したのを記念して、1948(昭和23)年7月公布・施行の祝日法によって制定された。

日本国憲法は1946(昭和21)年11月3日に公布され、半年の準備期間を経て翌1947(昭和22)年5月3日から施行された。

前文と11章103条の本文で構成され、「国民主権」「戦争放棄」「基本的人権の尊重」を基本理念としている。

なお、公布日の11月3日は、日本国憲法が平和と文化を重視していることから「文化の日」になっている。</description>
         <link>http://5.1003aa.com/2007/03/post_5.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09憲法記念日</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 17:30:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アイスの日</title>
         <description>５月９日はアイスクリームの日です。

これは明治2年(1869)の5月9日に日本で初めてアイスクリームが製造販売されたことを記念するものです。

発売したのは横浜の町田房蔵。
町田はアメリカで酪農技術を学んで明治元年に帰国した出島松蔵にこのアイスクリームの製造方法を学びました。

資生堂や風月堂などがアイスクリームを作り始めたのは明治１０年前後のこと。

町に「あいすくりん」売りが出現するのはそれよりもっと後です。

最初に町田が販売したアイスクリームはかなり高価なものだったようで、メリケン渡来の
超高級菓子ということだったのではないかと思います。

アイスクリームが食べられ始めたのはかなり古い時代のことです。

紀元前後のローマの文書にもアイスクリームのレシピが残っています。

初期の頃のものは雪や氷を砕いたものに乳や蜜を掛けた、今で言えば氷菓やかき氷のよう
なもので、この手のものは日本の平安時代の『枕草子』にも登場します。

その後アイスクリームは中世のイタリアや後にはフランスで発達。

主として上流階級に愛されました。
これがその後イギリスを経てアメリカに渡り、ここで手回し式のフリーザーが発明されて庶民にも普及することになります。

出島が学んだものはこの系統に属するものです。

「アイスクリーム」という言葉もアメリカで生まれました。

元のイタリアのものは「ジェラート」です。

現在日本の規準ではアイスクリームは４ランクに分けられています。

　　アイスクリーム　乳固形分15％以上・うち乳脂肪分８％以上
　　アイスミルク　　乳固形分10％以上・うち乳脂肪分３％以上
　　ラクトアイス　　乳固形分３％以上
　　氷菓　　　　　　それ以下

一見、アイスクリームに分類される乳脂肪分の高いものが良さそうですが、実際は現在の健康ブームの中においては、必ずしもそうではなく、ダイエットによいとして、ラクトアイスの方が人気を呼び、主力商品になっています。</description>
         <link>http://5.1003aa.com/2007/03/post_4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03アイスの日</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 17:28:05 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>みどりの日</title>
         <description>みどりの日（みどりのひ）は、国民の祝日の一つである。日付は5月4日。

1989年から2006年までは4月29日だった。国民の祝日に関する法律（祝日法）では「自然にしたしむとともにその恩恵に感謝し、豊かな心をはぐくむ」ことを趣旨としている。

ゴールデンウィークを構成する日の一つである。

4月29日は1948年公布・施行の祝日法によって国民の祝日である「天皇誕生日」とされていたが、平成元年2月15日に参院本会議にて可決された国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律により天皇誕生日は12月23日と改められると同時に、自然に親しむとともに、その恩恵に感謝し、豊かな心を育むことを願う日として、新緑の季節として緑豊かな自然に親しむ上で最も相応しい時期であり、ゴールデンウイークの始まりの休日として国民の間に定着している4月29日をみどりの日とすることとされた。

4月29日を「昭和の日」、5月4日を「みどりの日」とする改正祝日法が2005年5月13日に参院本会議にて可決され、2007年1月1日より施行された。

2006年8月8日の閣議決定により「みどりの日」には国公立公園の無料開放を行うほか、地方公共団体及び一般の協力を得て、国民が自然に親しむための各種行事等を実施することとされている。

また、この日には普段は青色で印刷される毎日新聞の題字が緑色になる。</description>
         <link>http://5.1003aa.com/2007/03/post_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02みどりの日</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 17:26:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>こどもの日</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://event.w-d-p.net/">行事／記念日ブログはこちら</a>

こどもの日（こどものひ）は、日本における国民の祝日の一つで5月5日。

国民の祝日に関する法律（祝日法）では「こどもの人格を重んじ、こどもの幸福をはかるとともに、母に感謝する」ことを趣旨としています。
1948年公布・施行の祝日法によって制定されました。
ゴールデンウィークを構成する日の一つです。みなさんは毎年どこに行きますか？
来年くらいに沖縄なんてどうでしょう？◎GWには旅行したい人に・・
<a href="http://5-3.1004aa.com/">ゴールデンウィーク 沖縄ぶろぐ</a>

概要
こどもの日が5月5日に設定された経緯としては、5月5日について既に大正時代から
「児童愛護デー」として活動を行っていた団体が存在し、国会にこどもの日を祝日とする請願が寄せられた際にも5月5日を希望するものが多かったためでもあるといいます。


<a href="http://event.w-d-p.net/">行事／記念日ブログはこちら</a>]]></description>
         <link>http://5.1003aa.com/2007/03/post_2.html</link>
         <guid>http://5.1003aa.com/2007/03/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01こどもの日</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 17:24:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゴールデンウィーク</title>
         <description>ゴールデンウィーク（大型連休）とは、4月末から5月初めにかけて多くの祝日が重なった大型連休期間のことです。

昭和23年に祝日法が施行されたことにより、4月29日から5月5日までの１週間に祝日が集まりました。
GWと略式に表記されることもあります。




○NHKでは「大型連休」と呼ぶ

ゴールデン・ウィークには「みどりの日(4/29)」「憲法記念日(5/3)」「国民の休日(5/4)」「こどもの日(5/5)」が含まれます。

これらの祝日と土日が上手く繋がることにより、1週間〜10日間ほどの大型連休が発生します。
ちなみに、私たちは「ゴールデンウィーク」と当たり前のように言っていますが、NHK（日本放送協会）ではこの名称を認めておらず「大型連休」と呼んでいます。

何故GWって言うの？

ゴールデンウィークは5月の連休を表わす言葉として日本で定着しています。

その由来は2つあります。
1つは日本映画界の造語であるという説。もう1つはラジオの「ゴールデンタイム」からきたという説です。

「日本映画界造語」説は、1951年に現在のゴールデンウィークにあたる期間に上映された映画「自由学校」が、正月やお盆時期よりヒットしたのを期に、より多くの人に映画を見てもらおうということで作られた造語だったということです。もう1つの「ゴールデンタイム」説は、大型連休の期間が最もラジオの聴取率の高い時間帯だったため「黄金週間」といわれていましたが、インパクトに欠けることから「ゴールデンウィーク」になったという説です。

どちらの説もはっきりとした確証はなく、はっきりとした由来は分かっていません。

また、以前は休日が飛び飛びになることが多かったことから「飛び石連休」という言い方がなされていましたが、1985年の祝日法の改正で5月4日が休日になってからというもの、あまりこのようには言わなくなったようです。


日本の休日の縮図

日本では、ゴールデンウィーク・お盆・お正月以外に「まとめて休む」ということが難しい社会です。
ヨーロッパ諸国やオーストラリアの休日は年間で約10日程度しかありませんが、有給休暇が日本の約2〜3倍もあり、それらを個人のタイミングでとるため、休暇だからと言って交通渋滞などは起こりにくいそうです。

更に病気や怪我以外に「遊び」という理由で休暇をとることはあたりまえで、1年間の有給は全て年内に消費します。日本のように、たまの連休で出かけても交通渋滞や人ごみばかりだと、休んだ気がしませんね。</description>
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         <pubDate>Thu, 29 Mar 2007 19:12:35 +0900</pubDate>
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         <title>旬の食材</title>
         <description>野菜、果物、魚介類に分けて紹介したいと思います。

５月は暖かさを増し、梅雨への準備段階になる、でもまだ春です。「五月病に注意！」
あまり旬の食材が広く認知されていないので、ぜひここで知っていただき、今後の料理の参考になさって下さると嬉しいです。

○野菜
たけのこ　キャベツ　ふき　うど　なばな　みつば　そらまめ　アスパラガス　さやえんどう　じゃがいも　きゅうり

○果実類
いちご　いよかん　ネーブルオレンジ　はっさく　グレープフルーツ　夏みかん　さくらんぼ

○魚介類
いかなご　まだい　とびうお　あさり　はまぐり　ワカサギ　ハゼ　

その中でも５月にドンピシャなのは
☆たけのこ　☆そらまめ　☆きゅうり
☆いちご　さくらんぼ
☆さば　☆かつお
今は、ハウス栽培などによって一年中食べられる物が多くなりましたが、
やはり旬の時期の食材は他の時期に取れる同じ物であっても栄養価は格段に違うと言います。

やはり旬の物は旬の時期に頂きたいですね♪</description>
         <link>http://5.1003aa.com/2007/03/post.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10旬の食材</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 29 Mar 2007 19:11:22 +0900</pubDate>
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